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【R COFFEE STAND】東海オンエア りょうのカフェ グッズ買ってみた!

【PR】この記事には広告を含む場合があります。
東海オンエア大好きさん

東海オンエアのりょうくんのカフェグッズが欲しい!
会社で使えるマグボトルが良いな!
どこかに口コミあるかな?

こんなお悩みを解決します。

\ 祝!るるぶ東海オンエア発売決定! /

目次

R COFFEE STAND とは?

(出典:R COFFEE STAND)

R COFFEE STAND は、人気YouTuberグループ 東海オンエアのりょう(@TO_RYOO)がオーナーのコーヒーショップです。

東海オンエアの拠点である愛知県岡崎市にある、完全予約制、完全キャッシュレスのお店となります。

東海オンエアファンはもちろん、コーヒー大好きな人にも嬉しい、焙煎にこだわったメニューがたくさん。

りょうのテーマカラーである青を基調としたスタイリッシュな店内、そして東海オンエアグッズが並び、ファンにとっては聖地の1つにも。

 

たまに東海オンエアのりょうくんが突然現れるそうです!

R COFFEE STAND のオンラインショップ

オンラインショップの説明

R COFFEE STANDは、愛知県岡崎市の1店舗のみ。

遠方からは行きづらい場所ですが、オンラインショップで簡単にコーヒー豆やコーヒーグッズを買うことができます!

オンラインショップは、毎週日曜12時から販売スタート!常時購入できるわけではありませんので、ご注意ください。

 

コーヒーをオンライン通販で買う時に気になるのは、焙煎してから時間が経っていないかどうか。
焙煎したてを届けるために、毎週日曜発売に限定しているんだね!

人気のオンラインショップなので、数時間ですぐにSOLD OUTとなることが多いです。

私もオンラインショップが開く前から待機して、やっとの思いでRマグボトル(青)を購入できました!

梱包にもオンラインショップのこだわりが!

愛知県岡崎市のR COFFEE STANDから届いた、マグボトル(青)。

 

あ、青い…!!

梱包も東海オンエア りょうの、R COFFEE STAND のテーマカラーである青!

ダンボールも、ガムテープも青で、荷物を開封する前から特別な気持ちになりました。オーナーのこだわりが感じられます!

【R COFFEE STAND】Rマグボトル(青)

Rマグボトル(青)

やっとの思いで購入できた、Rマグボトルがこちら!

 

オシャレ〜!

東海オンエア りょうのテーマカラーである青が、清潔感があり、気分もあがります。

触った質感はマット。少しザラっとした感覚で、高級感が漂います。

容量は200mlと、仕事中にコーヒーを飲むのにちょうど良いサイズです。

 

私は朝、コーヒーメーカーで作ったコーヒーをこのマグボトルに入れて会社に持っていっています!

▼私のオススメコーヒーメーカー

Rマグボトルはお手入れも簡単!

Rマグボトルはお手入れも簡単です!

500mlサイズのマグボトルだと、ボトルの底までスポンジが届かなく、専用のスポンジが必要です。

 

これが結構面倒くさい…。

しかしRマグボトルは200mlサイズで、ボトルの口も狭くないため、普通のコップのようにするりとスポンジで洗えます。

オシャレなRマグボトル。東海オンエアファンも、コーヒーファンも、ぜひゲットしてください!

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美味しいコーヒーが楽しめるサービスをご紹介

最後に、美味しいコーヒーを楽しめるサービスをご紹介します。

ブルックスのコーヒーお試しセット



本格コーヒーを手軽に楽しみたい人は、ブルックスのコーヒーお試しセットがオススメです。

一つの産地から収穫されたコーヒー豆だけを使ったストレートコーヒーと、数種類のコーヒー豆をブレンドし、1種類の豆だけでは出せない複雑な味わいのブレンド。合計10銘柄も入っています。

ドリップパックなので、忙しい朝もささっとお湯を注ぐだけでかんたんに飲めます。自分好みのコーヒーを探すこともできるでしょう。私のオススメは、ほのかな甘い香りのグアテマラです!

世界が認めたコーヒー鑑定士がいる!【珈琲きゃろっと】お試しコーヒーセット



数々のグランプリを獲得した焙煎人の方が、魂を込めて作ったコーヒーです。

希少なスペシャリティコーヒーを扱っており、こだわりのコーヒー豆は予めカッピングという品質鑑定を行った物を厳選しています。

カフェやスーパーで買う豆は大量生産のためか欠点豆が入っていることも多いです。しかし、珈琲きゃろっとでは丁寧にハンドピック(欠点豆を取り除く作業)をされています。

コーヒーは一杯ごとに物語がありますが、生産者や焙煎人の熱い想いを感じられるコーヒーです。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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